命がけ⁉河原の石をご神体に!龍神様を持ち帰り最高神に祈りを届ける!

・お出かけ

埼玉県越生町の『龍穏寺』には龍がいる⁉ 今回は『龍穏寺』から龍を持ち帰ってきたお話です。

 

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越生町のパワースポット『龍穏寺』

前回、たまたまた立ち寄ったお寺がとても由緒のある名刹だったというお話をしました。

龍穏寺について詳しくはそちらをご覧ください。

吉方位占星術で自分の守護神社を見つけた!偶然が導く運命の出会い『龍穏寺』越生町
越生町でたまたま見つけたお寺がとっても強力なパワースポットでした。さいたま市近隣にもこんなすごいパワースポットがあるなんて!!吉方位占星術でもとてもよい場所になっていて、これからの行きつけのパワースポットになりそうです。

 

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龍穏寺のすぐ近くの川で川遊び

龍穏寺の山門の前には小さな川があります。

道路を少し下ると、川に降りられそうな箇所を発見。

 

川遊びをしていると、ふと思いつきました。

「そうだ、ここの川の石をうちの御神体にしよう!!」

龍穏寺と場所をほぼ同じくするこの川の石ならそのパワーも間違いないだろう。

 

以前から思っていたのですが、石って少なくとも何百年、何千年という間この地上に存在していますよね。そうすると、木などよりもよっぽど大きなエネルギーをため込むことができるのではないかと。

 

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川底から御神体になるべく石を選ぶ

ただ、むやみやたらと何でもよいわけではありません。

しっかりとうちの御神体になってくれるものを選びます。そこはシマリス先生の出番です。僕のうちに来たがっている石を探してくれとお願いしたら、川の流れの中を指さし「あの辺。緑っぽい石みたい」というので、手探りで石を探します。

そして、川底に半分埋まっていた石を引っ張り上げます。

本当に緑色がかっていて、まるでよく絵で見る龍のような色に見えます。

しかも、まさに「飾ってくれ」とでも石が言っているのかと思うほど、底が平ら。立ててみると御神体にピッタリの姿。

ただ、シマリス先生も多少心配のご様子。

 

「ほんとに持って帰るの(笑)毎日祈祷するくらいの覚悟がないとやばいよ?」

 

ん~、ちょっと悩みましたが決めました。

 

「持って帰ろう(笑)」

 

そして、石をシマリス先生にしっかりと霊視してもらって、さらにここのエネルギー体である龍神様も石に入れてもらいました。

シマリス先生にこの石にどんな名前を付けたらいいかと聞いたら

 

「ん~、りゅうがみ様でいいんじゃないの?」

っていうのでりゅうじん様ではなくりゅうがみ様になりました(笑)

そして、あだなは「龍ちゃる」(・∀・)

 

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龍ちゃるのその後!お山の龍を呼ぶすごい御神体に!

この記事を書いている今は、龍ちゃるを持ち帰ってきてから数日たちますが、これは多分、ものすごい物を手に入れたと実感しています。

この龍ちゃるにいる龍神は、願いや思いを最高神まで届けてくれます。めっちゃ強力に届けてくれるので、運気という「気」がものすごく良くなっているのが実感としてわかります。

これをプライベートの瞑想会に持って行って祈りと瞑想を行ってみたのですが、シマリス先生曰く、部屋にたくさんの龍が集まってきたといいます。さらにその中の一体はとても大きく、龍穏寺の山にいる龍だったのではないかといいます。

龍ちゃるに祈りを届けることで、大きな龍やその他たくさんの龍を呼び出すことができます。そしてそれらが私たちの祈りを天に届けてくれます。

今後、祈りの瞑想会の時にはこの石を持っていきたいと思っています。

さいたま瞑想ラボがたくさんの人の祈りを天に届けられるところになればいいなと思っています。

 

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失敗したら命が危ない⁉石の持ち帰りは絶対におすすめしません

 

冗談っぽく言っていますが、川から石を拾ってくるとか絶対やめた方がいいです。

シマリス先生も言っていますが、石の波動というのはとても強く、その人の人生を変えてしまうこともあるそうです。

よく、神社の境内からは木の実でも石でもどんなものでも持って帰ってきてはいけないといわれるように、特定のパワーのある場所や由来のある場所から物を持ってくるということは霊的な観点からすればとても危険な行為です。

それによって車で事故を起こしたり、病気になったり、人生を変えてしまうことがあるといいます。

なので、とっても怖いことでもあります。

現に、普段全くそんなことのない僕が、石を持って帰ってきてから2日間は寝つきが非常に悪くなりました。ただそれは、嫌な感じということではなく、パワーが有り余っているという感じです。朝も早起きになって朝から作業に取り掛かりいつも以上に効率的に行動できているのでよいパワーの石を持って帰ってこれたのは間違いなさそうです。

だけど、それが逆にパワーが働いてしまったら恐ろしいことです。

僕たちは、もし、禍をもたらす石であったとしてもその石を征服し、マイナスのエネルギーを消滅させることができる自信があるから行っています。

奇麗な小さな石を拾う分にはそれほど問題はありませんが、大きめの石は波動を狂わせ運命を変えてしまうことがあるので気をつけてくださいね。

 

 

 

最後に

石の持ち帰りは、川が公共の場所であることを確認し、さらに法令に違反しないように公共の場の「自由使用」の範疇に収まる行為であることを確認して行っています。どんな些細なことでも法令に触れることがないように皆様も心掛けていきましょう。

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