今日の一言

11月23日

こちらの「今日の一言」は「みんなの雑談所」へ移動いたします。

今後ともどうぞよろしくお願い致します。

今日一言
HPの上部にある「今日の一言」はこちらに移動いたします。今後、新しいブログを作る予定なので、HP上部の枠を確保したいからです^^引き続きよろしくお願い致します。

11月10日

瞑想会参加者さんへのお願いなのですが、瞑想会で行う技法で、もしなにか、「今回の瞑想ってこんなことにも効果あるんじゃないの?」と思うようなことがあったら是非教えてください^^

今後、瞑想会で行った技法などすべてをまとめた冊子(あるいは本)を作っていきたいと思います。その時に、効果として記載していきたいと思います^^

瞑想会で新しい技法を教えるときはそれがどんな効果があるのか、どのようにやればいいのか、どれくらいやればいいのか、そういうことを話すようにしていますが、それを全て、まとめていきたいと思っています。

自分一人だと、書き忘れていることがあったり、見えていない部分もあると思うので、なにか気づいた際には、是非教えてください^^

 

11月5日

次回の瞑想会(11月5日)は、いつもと会場が違います。

馬宮コミュニティセンターとなっていますので、

お間違いのないようにお気をつけください。

 

11月5日

10月の今日の一言が、2回しか書かれていない(;・∀・)
もはや、今月の一言になってる。。。

これから書いていきますよ!

 

10月26日

気づいたら、『瞑想ガイドブック』を記事にする途中で止まっていました。今回、『瞑想ガイドブック』と『アファメーションガイドブック』の冊子を全て記事にしてアップしました。冊子をお渡ししている方は同じ内容となりますが、冊子がお手元にない方は、HP右側の「カテゴリー」から【瞑想ガイドブック】または【アファメーションガイドブック】を選び、参考にしていただければと思います。

ただ、コピペで張り付けて、多少の修正を加えただけで、あまり見返していません(;・∀・)

もし、記事の中でおかしなところを見つけたら、ご指摘いただけると助かります_(._.)_

 

10月17日

最近HPのほうがすっかりご無沙汰ですみません_(._.)_

先日の台風はみなさま大丈夫だったでしょうか? 

荒川氾濫の一歩手前でしたね。

ここさいたま市西区あたりでも一部浸水した地域があったりします。

今回の台風は尋常じゃない影響をもたらすと思い、僕個人としてもなにかできることはないか、Twitterで呼びかけてみましたが、Twitterってすごいですね。詳細は書きませんが、避難のお力添えをさせていただくことができました。

今回の災害では、学んだことがたくさんあります。

その辺はまたあらためて書いていければと思います。

 

9月29日

今日の瞑想会にご参加くださった皆様、

ありがとうございました_(._.)_

次週10月6日(日曜日)ですが、どちらの会場も空きがなく、

瞑想会はお休みとなります。

どうぞよろしくお願い致します_(._.)_

 

9月26日

身近な親戚が亡くなりました。威厳のある立派な人で、さらにとっても優しくてね。

もう会えないのかと思うと寂しいですね。

年齢を重ねてくると、いつかどんどん周りの人がいなくなってきてしまいます。

人生は短いなと思います。だからこそ、死ぬときにどんな人に囲まれていたいか、人生に後悔はないか、そういうことから目をそらさず真剣に考えていきたいですね。

本物の瞑想は生死の問題です。深く探っていきたいですね。

ただ、どれだけ修業を積んでも別れの寂しさは残ります。

 

良寛禅師が詠んだとされる歌にこんなものがあります。

 

生き死にの 境はなれて住む身にも さらぬ別れのあるぞ悲しき

 

 

 

9月22日

瞑想というの、達成しなければならない何かを追い続け、

やがて、達成するものなど何もないということに気づくことです。

 

9月21日

何が良くて何が悪いのか、そんな分別に心を使わないことだよ。

未来の可能性にフォーカスしな。

そして、今あるものだけで、明日からなにができるのか考えよう。

小さな一歩で大丈夫なんだから。

 

 

9月17日

例えばもし、自分の人生がシェイクスピアの物語の中で「悲劇」にあたるものだったとしても、それはそれで面白いんじゃないかと思う。

悲しみ、孤独、苦悩、そういったものは忌み嫌われるけど、実はそれ自体を楽しむことはできる。「苦しみ=悪いこと」というのは思い込みにすぎない。

苦悩という楽しみ方もあるのだと知れば、人生はもっと豊かになる。

それを教えてくれるのが瞑想です。

 

 

9月12日

昨日はNYで起きた9.11から18年でした。9.11だけでなく、3.11など、そういう日は、そういう事件のことについて触れようかなと思う反面、あえて触れないことを選ぶことがあります。

それは、そういった日は確かに悲劇の日なのですが、誰かにとっては誕生日だったり、結婚記念日だったり、お祝いの日かもしれないからです。

社会的に大きな事件のあった日は、事件を風化させないためにそのことを思い返す日のようになっていますが、でも、それをしないからといって非難されることがあってはなりません。

過去の悲劇を思い返すのと同じくらいの気持ちで、そういった誰かの幸せな日を思いたいという気持ちがあるからです(*’ω’*)

 

9月10日

だんだんと秋らしくなってくる頃ですが、こんな時には瞑想がピッタリです。諸行無常を感じるといいますか、季節の移り変わりを感じる中で、やがては死んでいく命を感じていく。

そういう繊細さに触れることで、いつもよりちょっと、だれかに対して優しくできたりします。

 

9月8日

・みんなの雑談所、不具合のため閉鎖しましたが、また新たに作り直しました。今までの過去の投稿は、一応取ってありますのでご要望があれば新しい掲示板に引き継ぎます。

みんなの雑談所といいつつ、しの崎の独り言になっておりますが、今後ともよろしくお願い致します_(._.)_

ちなみに、新しい掲示板では匿名でどなたでもコメントしていただけるようになりました。せっかくご登録いただいた皆様、ごめんなさい(;´・ω・)

ぜひどなた様もご活用くださいませ_(._.)_

 

「自己対話」という瞑想法をもっと教えていきたいなと思っています。ただ、これは一人一人時間がかかるので、瞑想教室でしかやっていませんでした。今後また、瞑想会を人数限定で開催するなどして、教えていければいいなと思っています。

僕たちはあらゆる問題についてすでに答えを持っています。では、なぜ多くの人が悩むのか、それは、多くの人が問題を本当に解決しようと思っているのではなく、慰めを求めているからです。

本当にやらなければいけないこと、見つめなければいけないことは無意識が必ず知っています。しかし、意識がそれを見ようとしません。変わるためにしなければならないことではなく、変えてくれる何かを探し求めています。

それではいつまでたっても問題は解決しません。

まずは、無意識と話し合ってそこから解決していかなければなりません。無意識との冷戦状態を解除する鍵が「自己対話瞑想」です。

 

9月7日

来世があるかどうか、それはどっちでもいいんだけど、ただ、来世があると思った方がよっぽど生きやすい。

僕たちの人生には足りないことがたくさんある。もっと理想的な人生が送れるんじゃないかと思うこともたくさんある。まあそれはそれで必要であればチャレンジすれば良いのだけど、ある程度のところで、自分の人生に覚悟を決めて、今持っていないことやものは来世で実現し、今世では今自分が持っているものだけで人生を生き抜くのだという覚悟も必要。

 

 

9月2日

さいたま瞑想ラボでは瞑想をする際の最重要ポイントとして「評価をしないこと」ということを教えています。これは、良い悪いという評価だけではなく、そのものがなんであるかという「認識」すらしないことだといっています。この点を深く理解するには時間がかかると思いますが、まず知っておいていただきたい大切なことがあります。それは、瞑想というのはそういった対立の世界の話ではないということです。

具体的にいうと、例えば、瞑想には上手いとか下手ということはありません。だから、初めての方でも関係ありません。なぜなら、上下の区別が一切ないのが瞑想の世界だからです。身体が不自由でも関係ありません。なぜなら、足が組めなければ瞑想ができないというなら、瞑想をするには「条件」が必要になってしまいます。しかし、条件というのは対立の世界です。それが「あるかないか」という世界です。それでは瞑想ではありません。だから不自由でもできます。また、忙しくて時間が取れないからといっても瞑想ができないなんてことはありません。なぜなら、そういった条件は瞑想には一切関係がないからです。

あれがないこれがないというのは全て瞑想の世界とは無縁の話です。

瞑想というのは今自分が持っているものだけで勝負できる技術です。また、技術という面だけではなく、「在り方」そのものです。

多くの瞑想教室は足を組んで座ることしか教えませんが、さいたま瞑想ラボでは、それぞれの生活の中に、人生の中に溶け込んだ瞑想を教えています。

ただ、それは瞑想教室などでないとそこまで深くお伝え出来ないかもしれませんが、気になることは瞑想会などでお気軽にご質問ください。

 

 

9月1日

瞑想は植物の成長と同じです。毎日水やりをして観察していても、大きくなっているようには感じません。しかし、ふとしたときに、最初よりずいぶん大きくなっていることに気づくはずです。

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